AI / IT / DX / REGIONAL DESIGN

北海道発のデジタル共創パートナー

生成AIを、
地域と組織に
実装する。

F EVERYONE'S F DIGITALは、生成AI研修、講師育成、講師コミュニティ運営、経営コンサルティングを通じて、 地方の企業や自治体、教育機関に必要なデジタル活用を、学びから実装まで一気通貫で伴走します。

生成AI研修 講師育成講座 講師コミュニティ運営 地方創生・経営支援

助成金活用の整理、研修設計、地域連携プロジェクトの初期構想など、テーマが固まり切っていない段階から相談できます。

DIGITAL NETWORK AI / DX / HOKKAIDO
子どもたちの未来 みんなの未来 輝く人材 地域の可能性 AI活用 未来を拓く 共創の力 デジタル変革 北海道から日本へ 人材育成 持続可能な社会 チャレンジ精神 つながる地域 学び続ける 可能性を広げる 革新と挑戦 笑顔あふれる社会 次世代リーダー 共に歩む 新しい価値 地域と共に 北の大地から DX推進 人と地域をつなぐ ともに輝く 夢をカタチに 希望の種 北海道 AI研修 講師育成 地方創生 コミュニティ HOKKAIDO → DIGITAL → JAPAN
自治体・地域企業・教育機関に対応

支援の特徴

業種・規模を問わず、北海道から全国へ広げられる支援設計。

研修だけ、コンサルだけで終わらせず、現場導入と継続運用まで見据えた支援に組み立てます。

4 主な支援領域
両対応 オンライン / 訪問
地域起点 北海道から全国へ
地域企業 自治体 教育機関 講師・研修事業者 支援団体 地方プロジェクト

進行ログ 01

> 初期相談を整理中

最初に何を進めるかを可視化し、動き始めの迷いを減らします。

事業領域

デジタルが業務を前進させる。
人が地域の未来をつくる。

成果を生み出すのはツールだけではなく、それを現場で使いこなす人と、継続できる設計です。 学び、実装、地域連携までを切れ目なく支援します。

サービス一覧を見る

CURRICULUM — 6 STEPS

1

導入と未来理解

AI・DXの全体像を掴み、自社での活用意義を明確に。

2

基本操作と体験

ChatGPTなど主要ツールの使い方と簡単な実践。

3

業務への応用例

資料作成・自動応答など、活用事例を実務で体験。

4

応用プロンプト技術

複雑な業務課題に対応するプロンプト設計力を習得。

5

リスクと導入戦略

情報漏洩対策・社内ルール作成・安全な導入法を習得。

6

導入アクションプラン

社内展開に向けた具体的ステップを設計・共有。

実務導入支援

基礎理解から業務別ワークショップ、定着支援まで一連で設計します。

AI TRAINING

生成AI研修

生成AIを「知っている」状態で終わらせず、実務で使い始められる状態まで引き上げるための研修です。 基礎理解、社内ルール、業務別の活用、管理職の判断材料づくりまで、導入フェーズに応じて設計します。

  • 初学者向けの基礎理解から、部門別の実践まで段階設計
  • 営業、企画、管理部門、教育現場などテーマ別にカスタマイズ
  • 研修後に使い続けるためのテンプレートや運用導線も整備
講師育成ワークショップのイメージ 講師育成設計

講義設計とファシリテーションを、継続的に磨ける講座として提供します。

LECTURER DESIGN

講師育成講座

「話せる人」を育てるのではなく、「受講者の変化を設計できる講師」を育てる講座です。 伝え方、構成、問いの置き方、場づくり、継続学習の設計まで含めて、再現性ある講師力をつくります。

  • 講義設計とファシリテーションをセットで強化
  • 単発登壇ではなく、シリーズ講座にも対応できる構成力を育成
  • 社内講師・外部講師・地域講師のどちらにも展開可能
講師コミュニティ運営のイメージ 継続運営支援

知見共有と共創が続く場を、運営設計から伴走まで支援します。

COMMUNITY

講師コミュニティ運営

講師やファシリテーターが孤立せず、継続的に学び合い、案件や企画を共創できる場をつくります。 知見共有、相互フィードバック、テーマ別の実験の場として、事業資産になるコミュニティを設計します。

  • 勉強会、ケース共有会、オープンオフィスなどの運営設計
  • 参加者が戻ってきたくなる導線と役割設計
  • 講師ネットワークを地域プロジェクトへ接続する拡張も可能
AIと地域が融合する未来のイメージ 地域実装支援

地域資源の見せ方から事業設計まで、北海道起点で無理のない導入を支えます。

REGIONAL IMPACT

経営コンサル・地方活性

北海道の視点を起点に、地域資源の再編集、デジタル導入、情報発信、事業再設計まで伴走します。 地方だからこそ起きる制約を前提に、無理のない一歩目から設計し、次の地域へ広げられる形に整えます。

  • 地域事業者の強み整理と、伝わる見せ方の再構築
  • 自治体や支援団体との連携を見据えたプロジェクト初動支援
  • 北海道発のモデルを他地域へ展開しやすい導線づくり

北海道から世界へ

北海道から世界へ、
実装の光を伸ばしていく。

地域で積み上げた導入支援モデルを、他地域、全国、そして海外の学びや事業連携へ拡張していく。 その広がりを、光のルートとして表現しています。

  • 地域の実装知を、横展開できる形に再設計
  • オンラインと現地伴走を組み合わせた支援導線
  • 学びと事業の両輪で、地域発の挑戦を拡張
北海道 起点・実装の地
全国 オンライン横展開
海外 事業連携・共創

支援の強み

現場理解とデジタル実装を両立させる支援体制。

  • 北海道を拠点に、地方ならではの人材不足・情報格差・導入障壁に向き合った支援
  • 研修で終わらず、業務設計、実践支援、コミュニティ化まで見据えた実装型の伴走
  • 教育事業と経営コンサルの両方を持つため、学びと売上の接続まで支援可能

学びで終わらず、
業務に根付かせる。
それが、私たちの伴走です。

F.E.F — 実装型支援のスタンス

支援の設計軸

4つの支援領域を横断

生成AI研修、講師育成、コミュニティ、地方支援を切り離さずに設計します。

3段階で伴走

学ぶ、試す、広げるの流れを段階化し、導入後の失速を防ぎます。

北海道を起点に展開

地方で磨いた実装モデルを、他地域や他拠点へ再利用しやすい形に整えます。

数字だけでなく、何をどう進めるかまで見える構成に整理しています。

導入ロードマップ

導入から定着までの進め方

導入の成否は、最初の研修だけでは決まりません。試せる環境、社内ルール、推進役、継続運用までを段階的につくることで、 AIはようやく業務に根付きます。

01

課題整理

まずは、どこでAIを使うのかを絞る。

現状ヒアリングを通して、業務・人材・地域課題を整理し、最初に着手すべきテーマを絞ります。いきなり全社導入を狙わず、成果の出やすい対象業務から始めることが重要です。

  • 対象業務の洗い出しと優先順位づけ
  • 現場のリテラシー差や抵抗感の把握
  • 小さく始めて広げるための初期テーマ設定
02

設計

試せる環境と、迷わないルールを整える。

研修だけでなく、誰が・何に・どう使ってよいかを明確にします。テンプレート、活用ルール、推進役の役割を同時に設計することで、現場の「やってみたい」を止めにくくします。

  • 活用ルール、情報管理、利用範囲の整理
  • 業務別テンプレートや実践例の準備
  • 社内推進役や講師候補の役割定義
03

実装

現場で一緒に使い、成功体験を増やす。

研修実施、講師育成、実務伴走を並行しながら、現場で使える状態へ落とし込みます。実際の業務で成果が出るまで伴走し、小さな成功体験を積み上げます。

  • ワークショップ形式で実務に直結する体験を作る
  • 現場で使った結果を振り返り、改善する
  • 使えた事例を組織内の共通資産に変える
04

定着・拡張

属人化させず、続けられる仕組みにする。

社内展開、地域連携、講師ネットワーク化を進め、継続できる仕組みにします。運用ルール、コミュニティ、定期的な見直しを組み合わせて定着させます。

  • 社内共有と横展開の導線づくり
  • 定期レビューと運用改善の仕組み化
  • 地域連携や他拠点展開への拡張設計

WHY PROGRAMS FAIL

AI研修が失速しやすいポイントと定着する研修の比較図解

失速する3つの原因

研修だけで終える
学んでも使う場と機会がなければ定着しない

推進役がいない
担当者任せになり現場への横展開が止まる

運用ルールがない
ルール不整備で誰も使わなくなる

F.E.Fでは研修・推進役育成・ルール策定を一体で支援。導入後の失速を防ぎます。

研修の詳細を見る →

進行ログ 03

> 社内展開の準備中

導入後の定着や横展開を、視覚的に感じられるようにしています。

NEXT ACTION

デジタル事業の見せ方と実装を、次のフェーズへ。

まずは事業整理、サイト構成、研修導入、地域向け企画のいずれからでもご相談いただけます。

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