CONTACT

まずは、いま整理したい課題から。

研修の相談、講師育成、コミュニティ設計、地方活性のプロジェクト構想など、テーマが固まり切っていなくても問題ありません。

問い合わせ導線のイメージ

INTAKE TERMINAL

$ draft consultation.summary

ご相談の粒度が粗くても、対話しながら整理していける前提を表現しています。

INTAKE FLOW

相談の入口から、
整理と提案までを滑らかに。

初回相談では、テーマを明確にし切れていなくても大丈夫です。話しながら課題を整理し、優先度を見極めます。

  • 相談テーマが曖昧でも整理を支援
  • 単発か継続かを負担なく判断
  • 地域プロジェクトの初期相談にも対応

STEP 01

ご相談内容の共有

現状の課題、対象者、時期感、実現したいことを共有いただきます。

STEP 02

初回ヒアリング

内容に応じて、必要な支援の方向性と進め方を整理します。

STEP 03

ご提案

単発支援か継続伴走かを含め、無理のない形で提案します。

INQUIRY THEMES

よくあるご相談

  • 生成AI研修をどこから始めればいいか分からない
  • 社内外で教えられる講師を育てたい
  • コミュニティを立ち上げたいが運営方法が見えない
  • 北海道や地方でのデジタル事業の見せ方を整理したい
  • 地域連携プロジェクトの企画相談をしたい

CONTACT ROUTE

送信内容を確認後、担当より入力いただいたメールアドレス宛にご連絡します。 ご相談テーマが固まり切っていない場合でも、そのままの内容で問題ありません。

受付ログ 02

$ ヒアリング項目を整理中

相談から提案へ移る前の整理時間を、補助ログで見せます。

FORM

お問い合わせフォーム

送信後、自動返信メールをお送りします。通常2営業日以内を目安にご返信します。

受付ログ 03

$ 送信内容を確認中

問い合わせ後も流れが続く感覚を、ページ下部に残しています。

直接メールする場合

info@f-everyones-f.jp へ直接ご連絡いただくこともできます。

フォーム送信後の流れ

フォーム送信後は内容を確認し、必要に応じて入力いただいたメールアドレス宛に担当より返信します。